試合観戦記(2026年7月)


【7月4日・岩槻川通公園野球場】
チーム
大宮東
厚木北

 先発の中澤航は初回一死2,3塁から遊ゴロの間に3塁走者生還で1点取られた。
 6回二死から登板した鈴木はこの回無失点に抑えた。
 厚木北は7回一死3塁から岳崎の中前安打で同点に追いついた。
 7回から登板した岳崎は8回無死満塁から二ゴロの間に3塁走者生還で1点取られて
 さらに二死2,3塁から右前安打で2点取られた。
 その裏厚木北は二死3塁から相手捕手の捕逸で1点返した。

【7月10日・いせはらサンシャイン・スタジアム(全国高校野球神奈川大会・2回戦)】
チーム
多摩
厚木北

 厚木北は4回一死2塁から岳崎の中前安打と相手の連続失策で2点先取した。
 5回は二死3塁から相手捕手の捕逸で1点追加した。
 先発の中澤航は7回無死1,3塁から暴投で1点。
 無死2,3塁から二ゴロの間に3塁走者生還で1点。
 さらに二死1,3塁から連続安打と遊ゴロ失策と押出し四球で3点取られて逆転された。
 8回から登板した橋空は9回一死2塁から二塁打で1点取られた。



  • 2026年試合観戦記メニューへ

  • 試合観戦記メニューへ

  • TOPページへ